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ハーブシャンプー香る髪プラスとアロマプラス


ハーブシャンプー香る髪プラス

ハーブシャンプー香る髪アロマプラス

従来のハーブシャンプー香る髪にはヘナが多く配合されているため、香る髪を長期使用しますと、髪が少しづつ赤味を帯びてくるという欠点がありました。そのため、ヘナの配合を減らし、トリートメント作用を他のハーブで補うことでバランスをとった製品です。使用感としては、従来の香る髪とほぼ同じですが、「香る髪プラス」「香る髪アロマプラス」の場合は、従来の香る髪と違い、手爪が染まる心配もなく、また、黒髪に赤っぽく色が入る心配がありません。

香る髪アロマプラスは香る髪プラスに、さらに三種のアロマを配合することで、インドハーブ特有の匂いを抑え、より心地よい使用感です。

ハーブシャンプー粉香る髪プラスの成分

シカカイ

シカカイ

野生のシカカイを使用。天然の石鹸成分サポニンが豊富に含有され、頭皮と髪を洗浄し、髪をサラサラに仕上げるトリートメント。
カチュールスガンディ

カチュールスガンディ

カチュールの根を乾燥させると特有の芳香が漂います。抗菌殺菌作用があるため、ヘアケア、スキンケアに活用されてきました。
アムラ

アムラ

野生のアムラを使用。髪にハリとコシをつけ、頭皮と髪を清潔に保ちます。シカカイと一緒に使うことで、絶妙な仕上がりになります。
ニーム

ニーム

抗菌殺菌作用が高いため、頭皮や髪を清潔に保ち、フケが抑えられる。
ムルタニミッティ

ムルタニミッティ

微細な泥の塊を粉末にしたもので、洗浄作用とトリートメント作用がある。
カッシア

カッシア

「色がつかないヘナ」「ニュートラルヘナ」とも呼ばれ、髪への着色作用はないが洗浄作用とトリートメント作用がある。
ヘンナ

ヘンナ

ヘンナ。マハラニヘナ(無農薬)を使用。トリートメント効果が向上します。ただし配合量が少ないため、白髪はほとんど染まりません。

ハーブシャンプー粉香る髪プラスの成分

ハーブシャンプー粉香る髪アロマプラスは、ハーブシャンプー粉香る髪プラスに、さらに、精油をプラスしています。 ハーブシャンプー粉香る髪プラスに、ラベンダー油、オレンジ油、イランイラン精油をプラスした製品が、ハーブシャンプー粉香る髪アロマプラスです。


適量をお湯に溶かして頭皮に刷り込むようにマッサージするだけです

入浴前、ハーブ粉をお風呂お湯で溶かして、指先につけ、乾いたままの髪をかきわけながら頭皮に刷り込みます。ハーブ洗髪では髪全体にお湯に溶かしたハーブ液をつける必要はありません。洗いたいのは頭皮、地肌です。地肌にハーブ液をしみこませるようにします。

髪は濡らさないで、乾いた状態でハーブ液を頭皮にしみこませるようにつけます

市販のシャンプー類のやり方と大きく違う点の一つに、髪が乾いた状態で、ハーブ液をつける点です。髪を濡らしますと、ハーブ液が垂れやすくなるからです。

洗いたいのは頭皮

ハーブ洗髪では、髪全体にハーブ液をつけようとはしません。洗いたいのは、ハーブ液をつけるのは頭皮、地肌だと考えます。頭皮にしみこませるようにハーブ液をつけ、頭皮をマッサージします。そのときに、髪全体にハーブ液が浸透している必要はまったくありません。数分頭皮マッサージをしながら、ハーブ液が頭皮全体にいきわたったところで、お湯を少し、頭の上からかけ、頭皮の辺りにあるハーブ液を髪全体に伸ばしていき、髪全体をもみ洗いするようにし、お湯で薄まったハーブ液が髪全体に伸びたところで、お湯をたくさんかけて、ハーブ液を洗い流します。 カチュールスガンディ

ドレッシングキーパーなどの容器

右の写真のような容器を使い、先細の部分を髪をかきわけて頭皮に密着させ、ハーブ液を押し出して頭皮にチューと塗ります。頭皮全体にハーブ液が行き渡ったら、頭皮をよくマッサージし、その後、お湯を頭から少しかけて、頭皮のあたりにあるハーブ液が髪全体に行き渡るように、髪をもみ洗いし、続けてお湯をかけてハーブ液を洗い落とします。

一回に必要な量は?

一回に必要な量は髪の量、長さによって異なります。また、初心者とハーブ洗髪熟練者により異なります。一般的に、初心者の方で髪の長い方は最初のうちはハーブ粉を量がたくさん必要です。ハーブ洗髪を続けていきますと、一回に必要なハーブの量が減ってくると同時に、ハーブの洗髪回数が減ってきます(毎日髪を洗う必要がなくなってきます)。

一回に必要な量の目安は?

あくまでも例に過ぎませんが、髪の量ボブ程度で、普通のボリュームの場合、大匙1~2杯のハーブ粉を、コップ半分程度のお風呂のお湯で溶かします。溶かす際に、注意点として、5分ほど、馴染ませるましょう(溶かしたらすぐに使わないで、少し待つ)。

注意:目に入るとしみます

洗髪時、最初に髪を濡らし、それからハーブ液をつけますと、垂れやすく、垂れて目に入ってしまい、ハーブ液が目に入るとかなり沁みますので、注意が必要です。特にコツとしては、髪が乾いた状態で、髪を濡らさないで、頭皮にハーブ液を塗り始め、洗髪中は目を薄目にしたり、閉じたまま洗髪します。お子様にハーブ洗髪をさせる際は特にご注意ください。また、仮にハーブ液が目にはいってしみたとしても、害はありません。

注意点

当店では、詳細な使用方法の説明やアドバイスなどは行っていません。個人輸入扱いのため、ご使用は自己責任です。皆さまのご判断にてご使用ください。リストにないものでご希望がありましたら、お問合せください。

ハーブシャンプー粉香る髪プラス

ハーブシャンプー香る髪プラス

成分:シカカイ、カチュールスガンディ、アムラ、ニーム、ムルタニミッティ、カッシア、ヘナ

100g 価格:1,240円 数量
100g×3 価格:3,000円 数量
500g 価格:4,200円 数量

ハーブシャンプー香る髪アロマプラス

ハーブシャンプー香る髪アロマプラス

成分:シカカイ、カチュールスガンディ、アムラ、ニーム、ムルタニミッティ、カッシア、ヘナ、ラベンダー油、オレンジ油、イランイラン油。揮発性がある精油を使用していますので、開封後はアルミパックのジップをしっかりしめて保管してください。配合を調整中で、グアガムが配合されている場合もあります。

100g 価格:1,300円 数量
100g×3 価格:3,300円 数量

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